3,5次元 3

Titom HH 30's 銀河:一枚の絵

   3.5次元のゆらぎともつれ  3  「3.5次元化」のツール  

 

○ 宿題ばかりが増えてゆくみたいですが、いちばん迷ったのは、遠くの銀河からの光が、一年前と現瞬間(今のことですが)、さらに一年後と光は存在しているはずです、なぜ、現瞬間フィルターがかかり、過去と未来が除かれるのか、もしかして、過去も未来も雑音の中に存在しないだろうか、迷いに迷ったあげく、量子テレポーテーションの記事が参考になりました、光子も電子も量子的もつれが重なったペアとして、CCD撮像素子に映った時、低雑音状態であり、結像するのですが、量子的に周波数関数のままで観測されない状態で過去も未来も存在しているのではないだろうか、テレポーテーションの場所の差を時間軸の差に置き換えたようで、どのように実証されるか気にはなりますが、確率的な関係とは、過去と未来を含んだ関係と押し広げて考えてみるということでしょうか、

 

○ 例えは、0度⇔1000度を交互に繰り返す温度振動(速度にもよりますが、短いと連続爆発状態)のある場所、天体ではパルサーなど、ほとんどの遠方の天体はこのような温度振動の下にあると考えていますが、地球でこのようなことがあったら、サイズにもよりますが、最高の熱源(発電所に応用できる)でしょうね、反面生命の生存も危うくなりますが、とにかく、私たちのローカルな地球時間で、天体の変化速度を鵜呑みにしてはならないのでしょう、銀河サイズの天体が、例えば数秒で回転するなど、考えられないので、秒速30万キロの光速と赤方偏移の問題は洗いなおすべきだと、常々考えているしだいです、私たちの属する時間軸では越えられない光の壁でも、それはローカルな結晶界での現象のひとつだと考えています、

 

○ しばらくは、私の集中力が途切れるまで、「3.5次元化」のツールの磨きこみにかかります、太陽を例に電荷軸に触れましたが、磁束軸、光子重力軸、それぞれの軸のもとで変換関係になる3軸、ダークマターである地球や、プラズマ界に属する太陽、たぶん、磁束軸に属する(これから考察してみます)銀河、分かりやすくするため「固定軸」と「振動を共有し変換関係にある3軸」、という表現上の組み合わせはどうでしょうか、根本は4軸直交空間ですが、あいだに多世界解釈の世界が隣接し、分かりにくくて仕方がないので、便宜的に「3.5次元化」のツールを持ち込んでいるので、あくまでも本題ではないのですが、積み重ねてゆくうちに手段が目的化してしまうのでしょうね、人生がそうなりがちですしね、そもそも、遺伝子の進化も手段だったのかもしれません、例えば、宇宙の目的は人類をして多世界空間同士の掃除をさせることだったりしてね、SFチックになりすぎました、しかし、未だに目的は見えてきません、少なくとも現段階で言えるのは、目的という因果関係も、もはや必要無くなって(テラーの初期での4次元へのトレッキングで気を使ったのはこの点です)きてはいます、

 

○ 「3.5次元化」のツールのモデリングで最も悩んだのが、「固定軸」の考え方です、各種天体や宇宙空間の分類、整理に役に立つと良いのですが、今後も、この「固定軸」の考え方の整理には紙面を割きたいと思っています、では、

 

タイプT 固定軸が温度時間軸の場合:これは、私たちの地球をモデリングしました、過去から未来へと時間が一様に流れ、地球全体が同時性(確率的に存在する電子が同期されている)を帯び、その環境で認識体を構成する生命の進化も、たまに突然変異が起きますが、ほぼ同時性を保っている、この同時性は、残りの3軸、光子重力軸、磁束軸、電荷軸にも影響を与えています、「時間の収れん」がなされ、人類流に呼ぶと、最も低雑音状況にあると思えます、

 

タイプ2 固定軸が電荷軸の場合:これは、太陽をイメージして分類してみました、電荷軸で特徴的なのは+と−の2極性を帯びる点です、テラーでお話しました、ガンマ線からの電子対生成をベースにしていて、光子重力軸との関係が深いと考えられます、さらに、この2極性は量子的にはペアを構成し、存在が確率的にゆらいでいると思われ、CP非保存の関係から、反物質太陽の存在を考えています、まとめると、球体を赤道面で分けると、プラス側とマイナス側に分けられ、2極分化の立役者、「球体流の原理」に照らし合わせると、受精卵の2細胞期、上下の鏡餅重ね合わせの状態とよく似ています、

 

タイプ3 固定軸が磁束軸の場合:光が電磁波の一種であり、光子重力軸と電荷軸と密接に関係し、今の私の考えでは、銀河の中心的役割を担っているのではないかと考えています、もともと、地球に対する温度時間軸も原因を求めると難解な面があります、例えば、「時間の収れん」などは理解するのに骨が折れます、同じように、銀河の磁束軸では、圧倒的な磁力の構造のもとに、中心のブラックホールや5本の腕、さらに数千億個の恒星を従えています、この記述は今後さらに加筆されるかもしれません、現段階では一応、S極からN極への流れの性質を持ち、トーラス形状として、「球体流の原理」のもと、物質やエネルギー、空間の循環に大きく作用する性質があります、

 

タイプ4 固定軸が光子重力軸の場合:以前からこの振動だけは特殊で、球面振動の性質を持っています、残りの3軸の振動とどう違うのか、この説明にも、じつは苦しんできました、この固定軸を天体に当てはめて考えてみると、メタギャラクシー、ティトム天球というか、宇宙の大構造を取りまとめているのではないかと考えています、今後、重力波の姿が浮かび上がると、クェーサーなどの解明とともに、宇宙空間の等方性、すなわち、やってくる遠方の光の像がそれほど歪(いびつ)になっていない理由などに関係していると思います、ひるがえって「球体流の原理」から見渡すと、テラーでお話した、ウニ構造の部分を受持つのではないかと考えています、

 

○ こうして見渡すと、それぞれのタイプの固定軸に役割というか、特色が浮かんでいますね、光子重力軸では、宇宙の膨張、収縮に関係した性質と、量子としての光子のニュートラルな面、宇宙の大構造を支える重力波相互干渉などです、磁束軸では、トーラスを中心に天体の各場面での流れや混ざり合いに関係し、電荷軸は2極のペア(重ね鏡餅形状)を生成し、トーラスと連携しながら、これも混ざり合いに重要な役割を受持ち、最後に、温度時間軸は、イメージするとローカルな球が宇宙に浮かんでいるような、無数の泡に分けられた、泡構造、温度振動によっては短い時間でしぼんでしまう泡だったり、地球のように小さくても太陽の傍(そば)で数十億年もぶら下がっている泡もあるといったところでしょうか、

 

○ 現瞬間フィルターと、電子の確率の雲、突き詰めていますが、CCD撮像素子が電子なので、温度時間軸の影響の下ではフィルターの分が悪いのですが、確率の雲の同期性と現瞬間フィルターになんらかの関係がありそうです、糸口を探すのに難航しています・・・

 

○ 最近の研究成果(理化学研究所の発表)から2題、大阪大学がんばってます、

ナノ分解能イメージングを実現する金属ナノレンズを世界で初めて提案

- レンズの常識を覆す -

http://www.riken.jp/r-world/research/results/2008/080626/index.html

独立行政法人理化学研究所(野依良治理事長)と国立大学法人大阪大学(鷲田清一総長)は、数ナノメートル(10億分の1メートル)サイズの分解能を持つ金属のレンズを改良し、観察画像の拡大とカラー化を世界で初めて提案しました。これは、理研基幹研究所(玉尾皓平所長)河田ナノフォトニクス研究室の河田聡主任研究員(大阪大学大学院工学研究科応用物理学専攻教授兼任)、小野篤史基礎科学特別研究員らの研究成果です。

 このレンズは、従来のガラスやプラスチックのレンズと異なり、ナノサイズの金属細線(ワイヤ)を緻密に並べた構造となっています。レンズの原理は、表面プラズモン※1という現象を利用し、観察する物体が発する光のパターンが、レンズ役であるワイヤ中の自由電子を集団的に振動させ、像をワイヤの反対側に結びます。研究グループは、この新しいレンズを「金属ナノレンズ」と命名しました。金属ナノレンズは、光の波動性による限界(可視光の場合は約200ナノメートル)をはるかに微細化した、数ナノメートルサイズの分解能を持っています。そして、ワイヤを扇形状に束ねることにより、観察像を拡大することができます。同時に、ワイヤの長さ方向にナノメートルサイズの間隙をつくることで、光学顕微鏡のようなカラーで鮮明な画像を映し出します。とくにカラー画像が瞬時に得られることが、このレンズを使った場合の顕微鏡の特徴で、同レベルの分解能をもつ走査型電子顕微鏡や透過型電子顕微鏡の観察像が白黒であることと比べ、大きな長所となっています。

 本研究成果は、英国の科学雑誌『Nature Photonics』(7月号)に掲載されるに先立ち、オンライン版(615日付け:日本時間616日午前3時)に掲載されました。

<補足説明>

1 表面プラズモン

金属表面の自由電子が電磁波と相互作用を起こす現象をいう。光の振動数領域では、金や銀などの貴金属が対象となる。自由電子の振動は縦波である一方、電磁波は横波であるため、通常は相互作用しない。金属がナノサイズの微粒子、薄膜、ワイヤや針などの極微な構造になると、表面近傍において自由電子と電磁波が共鳴し、強い電場が局在する。

 

○ もう1つ、

水に潜む氷の影−水の連続的な状態変化を唱えた常識を覆す

- 電子の状態を眺めると、2つの構造が水を支配している -

http://www.riken.jp/r-world/info/release/press/2008/080612_2/index.html

独立行政法人理化学研究所(野依良治理事長)は、大型放射光施設SPring-8※1に整備した軟X線発光分光装置※2で、水の電子状態を0.35 eVという世界最高の分解能で観測し、水には主に「水素結合の腕が大きく歪んだ構造」と「氷によく似た秩序構造」の2種類があることを発見しました。本研究は、放射光科学総合研究センター(石川哲也センター長)量子秩序研究グループ励起秩序研究チームの辛埴チームリーダー(国立大学法人東京大学物性研究所教授兼任)、徳島高研究員、原田慈久客員研究員(東京大学大学院工学系研究科特任講師兼任)、国立大学法人広島大学理学部の高橋修助教、財団法人高輝度光科学研究センターの大橋治彦副主席研究員、仙波泰徳研究員、米国 スタンフォード線型加速器センターのA.ニルソン(A.Nilsson)准教授およびスウェーデン ストックホルム大学のL.G.M.ペターソン(L.G.M.Pettersson)教授の共同研究による成果です。

 約100年前、X線の発見者として知られるW.C.レントゲン(W.C.R&ouml;entgen)博士が、「水は氷によく似た成分と未知の成分の2つからできている」というモデルを提唱しました。その後、現在に至るまで、水は「氷によく似た秩序構造を出発点にして連続的に歪んでいく」ことで成り立っているのか、あるいは「特定の構造の間を行ったり来たりする」のかという論議が絶えず戦わされてきました。この水の謎に終止符を打つために、分子動力学計算※3X線・中性子散乱をはじめとした、理論的・実験的な研究が行われてきましたが、いまだに結論はでていません。

 研究グループは、水素結合※4と呼ぶ「力」によって水分子中の電子が受ける影響を軟X線発光分光で調べました。その結果、液体の水の中には明確に区別できる2つの状態があり、1つは「水分子間をつないでいる水素結合の腕が大きく歪んだ水の海」、もう1つは「この海の中に浮かぶ氷によく似た秩序構造」であることを見いだしました。この発見は、これまで有力とされていた「連続的に歪んでいる水」を記述していたモデルを覆すとともに、水溶液や生体内など、水がかかわるあらゆる科学的現象の理解を進める上で重要な鍵となります。

 本研究成果は、米国の科学雑誌『Chemical Physics Letters FRONTIERS article』、オンライン版(611日付け:日本時間612日)に掲載予定です。

4 水素結合

酸素や窒素など、電子を引きつけやすい原子と共有結合した水素原子は電子を引っ張られて弱い正電荷を帯び、隣接原子の持つ負電荷との間に共有結合の10分の1程度の弱い結合を生じる。これを水素結合と呼ぶ。水分子の場合、酸素原子のもつ6つの価電子のうち、2つの電子が2つのOH結合に関与して、残りの4つが2組の孤立電子対となり、隣接する水分子と合計で4つの水素結合を作ることができる。

○ 話があちらこちらと飛び回りますが、基本軸はブレていません、「現瞬間フィルター」と電子の雲、「EPRペア」、これらのテーマに戻ります、しかし、1つ目の大阪大学の記事、「金属ナノレンズ」、お読みいただくと、光子と電子が自由に変換されているのがご理解いただけると思います、次の水の中の2つの構造、片側は正4面体構造なんですね、興味を引きますね、ゆっくりとティトム流解釈を、

 

○ 上の図をよく見ていただくと、電子2組と孤立電子対2組で正4面体を構成しています、氷とダイヤモンドが温度を除いて近い関係にある理由ですね、いわゆるダイヤモンド構造ですね、改めて、貴重な研究有難うございました、以前テラーで雷光(直線ではなく角度成分がある)について触れた部分があるのですが、水中の電子の構造が2種類ということですが、この構造は薄められるだけで水蒸気にも当てはめられると考えます、さらに、大気の組成、窒素N2 78%、酸素O2 20%、アルゴンAr 1%、二酸化炭素CO2 0.04%、水蒸気H2O 1%、これらの要素の中で電流を流そうとすると、水蒸気の孤立電子対、正4面体を伝って流れるということが良く分かりました、また、積乱雲の内部で雷光が多く発生するメカニズムにも当てはめられると思います、厳密には酸素、水蒸気の混合気体での電流の姿と考えています、

 

○ さて、まだまだ量子テレポーテーションの最後の砦、「観測される」、この言葉と「現瞬間フィルター」は関係があると見ています、遠くの銀河の姿がハッブル望遠鏡のCCD撮像素子に入光し、光子電子変換されることも「観測される」グループに入れます、ハッブル望遠鏡と、その映像信号を受け取るNASAに共通する、地球時間にほころびが無く、私の意識の届く範囲に時間のほころびが見つからないことに、正直、うつろな日々(数週間続きました)を過ごしています、ようやく、ひとつの手がかりが見つかりました、答えは泡構造にありました、つまり、私たちの属している泡構造は独自の「現瞬間フィルター」が働く空間だったのです、この泡の中から全宇宙の拡がりが続いていると錯覚していた、ハッブル望遠鏡の撮像素子に次々入ってくる宇宙の姿から、百億年分の赤方偏移のかかった光は百億年分遠くに存在すると、よく考えると、この推論の根拠となるであろう三角測量による客観的な確認は行われていない、とんでもない曲線を描いてやってきた光だと充分に考えられます、さらに追求すると、宇宙黒体輻射の亜流で、撮像素子からそれほど遠くない場所で生まれた光だと充分考えられます、それでさえ、私たちにとっては千光年でも充分な広がりを持っていると考えられるわけです、

 

○ このような考えに至ったのは、3次元の延長で4次元を見渡そうとする無理に気が付いたからです、逆に4次元から3次元を見下ろしたみたら、電子は確率的に存在していて、観測される(現瞬間フィルターで選別される)まで存在は未確定である、量子テレポーテーションの考えに強く影響を受けました、最も大切な宇宙の拡がりのイメージを修正できて、今後どのような姿が組み立てられるのか、まだまだ手探りですが、肩の荷がひとつ下りました、もうひとつ、ハッブルの映像に疑念を差し挟む、というとんでもない考えに至ったのは、現瞬間フィルターによる、これも疑念を差し挟む余地のない同時性にありました、私たち人類が認識力、あるいは、分類して積み上げてきた歴史には、摂氏37度の恒温生命としての共通性があったのです、相対化してみます、私たちの泡(温度時間軸上の泡構造)に含まれるどこかの星で、違う体温の生命がいたとしたら、これも違う現瞬間フィルターに選択された宇宙観を形成してる、と考えるようになりました、

 

○ この数週間は、気持ちが暗かったのですが、少し晴れました、私自身に架けられた呪縛の大きなものが取れた気持ちです、原子ひとつも漏らさない、完璧な同時性、因果関係とでも呼びましょうか、これと、また一方でナノ秒よりもさらに短い瞬間にも耐える「現瞬間フィルター」の完全さ、この両者の根元がどうやら同じものがありそうだ、向かうべき進路が見つかったので、あとはルーチンになると思います、ここで大修正が出ました、例のティトム天球の定義です、地球を中心に半径約130億光年の球、このように素直な3次元球を当てはめてしまいました、ハッブル望遠鏡に入射した光を元に想定したのですが、この入射光は私たちが考える以上に、遠方であればあるほど、ほとんど直線ではないだろうと修正してみます、中には特別なエリアを通過し、5回転も10回転も円を描いて届くものもあると思いつきました、もうひとつ、宇宙黒体輻射との関係です、「現瞬間フィルター」を通過する直前の光(過去として記録されます)と現瞬間光(観測行される瞬間の光、ペアが存在します)、そして、これから入射するであろう光の関係、短くまとめますと、温度時間軸の中で、黒体輻射の多い、すなわち、絶対3度より高い宇宙空間では、「現瞬間フィルター」の通過帯域が広げられる、私たちの近辺の宇宙空間よりも、「現瞬間フィルター」に加えられる過去と未来の入射光が増える、このように時間の泡構造を持つ銀河や高温のエリア、太陽近傍(水星でも)なども、今後は独特な時間軸を設定し観測(3次元の存在に確定する)しなくてはならない、私としては、当然のことですが、ティトム天球は大幅に小さくなりました、今後にゆだねますが、私たちの属する泡のサイズまで小さくなる可能性もあります、以上、大修正でした、

 

○ 今回の彷徨(さ迷い歩く)で私自身を悩ませた恐れがありました、「現瞬間フィルター」の完全性を突き詰めてゆくうち、フィルターによっては、過去と未来を反転させるような性質を含んだものもあるのだろうか、長い間私の中ではタブーでした、しかし、黒体輻射の状況によっては、また、固定軸が変わると、ありうるかもしれない、可能性の中に含めるべきだと、これも長時間かかるでしょうが宿題になりそうですね、パラレルワールドやミラーワールドの量子の確率的な存在を極める作業から浮かび上がるかもしれません、返す返すも、大脳でフィルタリングしてしまえば元も子も無いことなんですが、

 

○ NTTと大阪大学の量子テレポーテーションの記事はほんとうに参考になりました、今後の研究の進歩を切に期待します、また、3.5次元の 3では、「現瞬間フィルター」を特別扱いしてきました、このフィルターの扱いをできるだけ(限られら情報の中から)正確に描写しないと、光速30万キロ/秒の制限を動かすことになるので、けっこう気を使いました、今は泡構造を持ち込み、凌いでいますが、少しずつ明らかにするよう精魂を込めようと考えています、余談ですが、泡構造をイメージすると、いつも幼い頃見たほおずき市でのほおずきの木を思い出します、緑のベールに包まれた朱(あか)い実のイメージが重なります、それではこの辺りで 3をクローズします、4でまたお会いしましょう。

3,5次元 3

ティトム球理論 降着円盤 銀河のジェット Titom人権とローカリズムの環境上の衝突 家康爺 の人生を通してティトム球理論2 応用編 フォーチュンテラー fatacy宇宙の全てF22 RAPTOR GUN IN GUN

3.5次元のゆらぎともつれ